ABNA通信の報道によると、最高国家安全保障会議議長のモフセン・レザイ少将は自身のソーシャルネットワークのアカウントにこう記した:イランがいかなる交渉を始めるための7つの条件をアメリカ政府に通告した。テヘランのメッセージは明確かつ曖昧さがない。もしワシントンが自ら作り出した窮地から脱し、これ以上それに陥りたくないのであれば、イランの権利と条件を受け入れる以外に道はない。
最高国家安全保障会議議長は自身のアカウントにこう記した:アメリカはイランの権利と条件を受け入れる以外に道はない。
Your Comment